メンタルヘルス MENTAL HEALTH
メンタルヘルス
近年、15人に1人が一生のうちにうつ病にかかる可能性があるといわれています。
急増しているメンタルヘルスでの労災請求や訴訟問題は、企業イメージを著しく傷つけるばかりか、経営の根幹を揺るがすものにもなり兼ねません。
貴社のリスクマネジメントは万全ですか?
これまでの労務管理では通用しません!
今までは、心の病は個人の資質と考えられていました。しかし、現在、企業に求められているものは「身体の健康」のみならず、「心の健康」にも配慮するようにとなっています。
それを知らずに今までのような労務管理を行なっていると、心の病にかかった従業員への対応が遅くなるだけでなく、企業経営も立ち行かなくなってしまいます。
いつもと違う従業員の状態に気づく
それでは、どのような労務管理を行なえば良いのでしょうか?
まずは、「いつもと違う」従業員の勤務態度や健康管理を行なうことから始めることです。
以下をチェックしてみましょう。
このような従業員はいらっしゃいませんか?
□ 最近、遅刻や欠勤が増えてきた!
□ 最近、ケアレスミスが増えてきた!
□ 最近、いつもボーっと考え事をしている!
□ 最近、いつも眠たそうにしている!
□ 最近、口数が少なくなってきた!
サービス内容
弊社では、次の5つの視点とサービスにより貴社のメンタルヘルス対策のお手伝いを行います。
メンタルヘルス企業支援サービス 5つのポイント
5つのポイントイメージ
メンタルヘルス企業支援サービス 内容
項目内容
事業場内ヒアリング■ 現状の問題点の洗い出し
心の健康づくり計画書の作成■ 心の健康づくりの長期目標、年次目標の設定
■ 評価計画の設定
衛生委員会の設置■ メンタルヘルス推進担当者、産業医、永世管理者等で構成された委員会の設置
就業規則の見直し■ メンタルヘルスに対応した就業規則の作成
産業保健スタッフの体制整備■ 事業場内産業保健スタッフの整備
■ 事業場外資源とのネットワークの形成、相談窓口の設置
職場復帰支援プログラムの作成■ 休職から復職後のフォローアップまでのプログラムを作成
■ 復職判定委員会の設置
社内教育■ 一般社員、管理監督者、事業場内産業保健スタッフ等、それぞれの職務に応じた社員教育
メンタルヘルス企業支援サービス スケジュール
項目期間
1ヶ月3ヶ月6ヶ月9ヶ月1年目
心の健康づくり計画書の作成表1段目
衛生委員会の設置表2段目
就業規則の見直し表3段目
産業保健スタッフの体制整備表4段目
職場復帰支援プログラムの作成表5段目
社内教育表6段目


まずはご相談から
「どこに相談していいのか分からない」、「何から手をつけていいのか分からない」など、自社の抱える現状とリスクを把握したい会社様は、まずはご相談下さい。労務管理およびメンタルヘルスケアの両方の視点からアドバイスいたします。
初回相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。
※ なお、個人のカウンセリングは行っておりませんのであらかじめご了承下さい。

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